変換無料 · Autodesk不要

AIでPDFをDWG・DXFに変換

PDF図面をアップロードすると、編集可能なCADとして無料でプレビューできます。DWG・DXFファイルは無料アカウントで$5でダウンロードできます。 CADから書き出したPDFは本物のレイヤーに変換。スキャンしたPDFはAgineraのAIが内容を読み取ります。

※ アップロード画面は現在英語表示です。操作と結果は同じです。

CAD-exported PDFs (AutoCAD, Revit, MicroStation — real, selectable line-work) trace into an editable DWG/DXF here. Scanned or photographed PDFs have no line-work to trace, so instead of failing we hand the same file to Aginera's AI reader — bill of materials from the sheet, or a 3D model for floor plans. We check the file automatically.

Live example — see a vector PDF traced into editable CAD, then try your own.

Editable CAD· DWG · our viewer, no Autodesk

無料のPDF→CAD変換ツール(DWG・DXF)

PDFをCADに変換するとは、ベクターPDF(CADやBIMソフトから書き出され、線・円弧・文字が本物の図形データになっているPDF)を、どのCADソフトでも開いて編集できるCADファイル(DWGまたはDXF)に戻すことです。 Agineraはブラウザ上でベクターの線を背景画像ではなく本物のCAD図形としてトレースします。Autodeskのソフト・ライセンス・アカウントは不要で、インストールも必要ありません。

線をそのままCAD図形に

壁・寸法・記号・文字を、選択・編集できるCAD図形として再構成します。ラスター画像の下絵ではありません。

どのCADソフトでも開ける

ダウンロードしたDWG・DXFは、AutoCAD、BricsCAD、LibreCAD、DraftSight、Jw_cad(DXF)など各種CADで開けます。

ブラウザだけで完結

アップロードして、拡大・移動・レイヤー表示切替でプレビュー。インストール不要です。変換とプレビューは無料、DWGのダウンロードは無料アカウントで5米ドルです。

変換できるのはベクターPDF – 自動でチェックします

アップロード時に、AgineraがPDFがベクター形式かどうかを自動で判定し、スキャン画像であればすぐにお知らせします。変換できないファイルで時間を無駄にすることはありません。

ベクターPDF – 変換できます

AutoCAD、Revit、MicroStationなどのCAD・BIMソフトから直接書き出した図面です。線・円弧・文字が図形データなので、編集可能なDWG・DXFとして再構成できます。見分け方:拡大しても線がくっきりしていて、文字を選択できます。

スキャンPDF – 画像のみ

紙の図面をスキャンしたものや写真をPDFにしたものは、ピクセルの集まりで、変換できる図形データがありません。拡大してぼやけるならスキャンです。Agineraはアップロード時にこれを検出し、使えない変換結果を出すことはありません。

PDFをDWGに変換する方法

1.ベクターPDFを書き出す

CAD・BIMソフト(AutoCAD、Revit、MicroStation)からベクターPDFを書き出すか、既存のベクターPDFを使います。スキャンや写真のPDFはラスター画像のためCADに変換できません。

2.PDFをアップロード

PDFをアップロードすると、Agineraがベクター形式かを自動で確認し、壁・寸法・記号・文字などの線を本物のCAD図形としてトレースします。

3.ブラウザでプレビュー

CADビューアで拡大・移動・レイヤーの表示切替が無料でできます。DWGは無料アカウントでダウンロードできます。

4.DWG・DXFをダウンロード

無料アカウントで編集可能なDWGまたはDXF(5米ドル)をダウンロードし、AutoCAD、BricsCAD、LibreCAD、DraftSightなど任意のCADソフトで開けます。Autodeskアカウントは不要です。

CADファイルではなく3Dモデルが必要ですか?無料の間取り図→3D変換ツールなら、間取り図のPDFから操作できる3Dモデルとフォトリアルな室内イメージを作成できます。

変換の先へ:同じ図面から数量拾い・積算

建築図面をPDFからCADに変換する方の多くは、その先に数量拾い、部材リスト、見積があります。Agineraは同じ図面(ベクターでもスキャンでも)を読み取り、電気・給排水・空調設備の機器、配管、配線、器具を自動で拾い出します。

よくある質問

PDFをDWG・DXFに変換するには?

PDFをアップロードすると、Agineraが図面のベクター線をトレースして編集可能なCADファイルを作成します。CADビューアでのプレビュー(拡大・移動・レイヤー)は無料で、編集可能なDWG・DXFのダウンロードは無料アカウントで5米ドルです。Autodeskのソフトは不要です。

ベクターPDFとは?なぜ重要なのですか?

ベクターPDFは、CAD・BIMソフト(AutoCAD、Revit、MicroStationなど)から直接書き出したPDFです。線・円弧・文字が図形データなので、編集可能なCADに戻せます。スキャンした図面や写真のPDFはラスター画像(ピクセルのみ)で、変換できる図形がありません。AgineraはPDFを自動でチェックし、ベクターでない場合はお知らせします。

自分のPDFがベクターかスキャンか見分ける方法は?

PDFを開いて線を大きく拡大してみてください。線がくっきりしたままで文字が選択できれば、ほぼベクターPDFです。拡大するとぼやけてピクセルが見える場合はスキャンで、CADには変換できません。変換ツールがこの判定を自動で行います。

AutoCADやAutodeskアカウントは必要ですか?

いいえ。変換はすべてAginera上で行われ、Autodeskのソフト・ライセンス・アカウントは不要です。AutoCAD、BricsCAD、LibreCAD、DraftSightなどで開ける標準的なDWG・DXFをダウンロードできます。

PDF→CAD変換は無料ですか?

ベクターPDFのCAD変換とCADビューアでの表示は無料です。編集可能なDWG・DXFのダウンロードは図面1枚あたり5米ドルで、無料のAgineraアカウント(7日間トライアル)が必要です。同じアカウントで設備の数量拾いや概算見積も利用できます。

スキャンしたPDFはどうなりますか?

スキャン画像は線データに戻せません。その代わりにAgineraのAIがスキャン図面を読み取り、部材リストや、間取り図であれば3Dモデルなど、図面の内容をお見せします。

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